メトロエンジン株式会社

民泊運営安心サポートパック(民泊専用保険付き)

民泊運営安心サポートパック
(民泊専用保険付き)

  • 民泊データ
    解析サービス

  • ホスト向け
    サポートデスク

  • 民泊専用保険

本商品の開発コンセプト

民泊運営安心サポートパックは、民泊事業の健全な発展を後押しするために開発しました。
民泊業務を行う方へ無許可営業によるリスクを正しくお伝えし、合法的に民泊を運営していただくことで近隣住民や建物オーナーの方へ安心をご提供致します。そのために必要不可欠なサービスを集約したパッケージ商品であり、サービスのポイントは以下5つ!

  • 無許可営業のリスクを正しく理解していただくための民泊許可セミナーを無償でご案内
  • 民泊申請の法令に準じた申請書の作成及び手順をアドバイス
  • 日本全国の宿泊施設のデータ提供による現状分析・競合調査・収益改善のご支援
  • ゲストの利便性を向上させるウェルカムガイド作成支援、トラブル時通訳サービス、簡易修繕サービス
  • 万が一の事故の際に、ホストやゲスト、オーナー、近隣住民をお守りする幅広い補償

民泊データ解析サービス

⒈民泊ダッシュボード

  • 収益を最大にする価格設定ができる
  • 勝ち組物件の集客ポイントがわかる
  • IOTセンサーを活用し騒音・部屋の状況把握が可能に
民泊ダッシュボードを無料で利用する

⒉メトロデータ

日本全国の民泊物件データを解析し、民泊の運営に必要な情報をご提供いたします。

メトロデータを利用する 詳細はこちら

ホスト向けサポートデスク

サービス内容

  • 申請相談

    民泊ビジネスを始める方へのサポートサービス

    申請等の手続きが発生した場合 平日10:00 - 17:00(年末年始除く)
  • ウェルカムガイド

    日英中韓対応

    平日9:00 - 18:00(年末年始除く)
  • トラブル時通訳

    通訳1回分無料

    2回目からは有料となります 24時間365日
  • 簡易修繕サービス

    水まわり、室内建具等

    24時間365日
申請相談 民泊ビジネスを始められる際のサポートサービスを提供いたします。法令に準じた申請書の作成及び手順についてのアドバイスをお電話にて行います。
ウェルカムガイド お部屋のご利用方法や注意点、近隣観光情報のアクセスマップ等を日本語・英語・中国語・韓国語で記載されたガイドを代行で作成いたします。お客様への配布やお部屋への備付け用にご利用いただけます。
トラブル時通訳 外国人ゲストとのコミュニケーションやトラブル時に三者間通話での通訳サービスを提供いたします。英語・中国語・韓国語の三ヶ国語を24時間365日対応いたします(初回のみ無料サービス、二回目以降のご利用から有料での対応)。
簡易修繕サービス キッチンやトイレのつまり、水漏れ、窓ガラスの破損、室内ドアの建てつけなど、お部屋のトラブルを24時間365日受付で簡易修繕手配いたします(本サービスの対応範囲は原則として機能修繕までとなり、実際の修理日は混雑状況により変動します)。またサービス拠点からの距離が遠隔地となる地域や、無料対応範囲を超えるものは有料となります。

民泊専用保険

基本補償

ホストが所有する設備・什器等:保険金額 100 万円(新価基準)

  • 火災・落雷・破裂・爆発

  • 風災・雹(ひょう)災・雪災
    ※1

  • 水災

  • 水ぬれ、盗難、破損、汚損等
    ※2

(※1)1敷地内の損害が20万円以上の場合に限り、補償の対象となります。 (※2)免責金額は1事故あたり1万円となります。

その他充実な補償

  • 借家人賠償責任・修理費用補償特約(オーナーに対する損害賠償責任)

    支払限度額 3,000 万円※1

    ホストが借用している施設に関して建物オーナーに対して法律上の損害賠償責任を負担することによって被る損害や、損害が生じた際に賃貸借契約に基づきこれを自己の費用で修理した場合の修理費用を補償する特約です。

    (※1)修理費用補償の支払限度額は1事故300万円、免責金額は1事故あたり3,000円となります。
    事故例

    ・ゲストの失火により火災が発生。借用施設を焼失させてしまった。

    ・ゲストの不始末でガス漏れが発生。ガス爆発により物件が破損した。

  • 賠償責任補償特約(ゲストや第三者に対する損害賠償責任)

    支払限度額 5,000 万円

    ホストが借用している施設の所有・使用・管理に起因する偶然な事故による他人の身体の障害・他人の財物の破損、紛失または盗取について、法律上の損害賠償責任を負担することによって被る損害に対して、保険金をお支払いします。

    事故例

    ・室内を清掃したが、水が床にこぼれていたため、ゲストが足を滑らせて転倒、負傷した。

    ・食器棚の固定が不十分であり棚が倒れ、ゲストにぶつかりケガをした。

  • 事業者用類焼損害補償特約(近隣の建物等への損害を補償)

    支払限度額 1億

    ホストが借用している施設で発生した火災または破裂・爆発により、近隣の建物、設備・什(じゅう)器等、家財が損害を受けた場合に類焼損害保険金をお支払いします。

    事故例

    ・ゲストの失火により火災が発生。隣家の外壁を焼失させてしまった。

料金体系

民泊運営安心サポートパック(民泊専用保険付き)

民泊運営安心サポートパック
(民泊専用保険付き)

  • Aプラン

    35㎡まで

    50,000/年

  • Bプラン

    65㎡まで

    60,000/年

  • Cプラン

    100㎡まで

    75,000/年

  • Dプラン

    100㎡以上

    別途お見積り

お知らせ一覧を見る

2017年03月04日

日経FTサタデー9BSチャネル7(土曜日:9:00~)で民泊保険が紹介されました

2017年01月23日

ZUU Online にて掲載いただきました。「Airbnb補償では不十分? 三井住友海上から登場した民泊専用保険の内容とは」 https://zuuonline.com/archives/135888

2016年11月27日

2016年11月27日の毎日新聞に民泊保険が取り上げられました。 関連市場、拡大中 開業代行、専用保険も 経済押し上げ「5200億円」 多数の訪日客が訪れる大阪市で、国家戦略特区を活用してマンションの空き室などに観光客を泊める「民泊」条例が先月31日に施行されたことを受け、民泊関連ビジネスが次々と誕生している。不動産会社などは民泊運営をサポートするサービスを提供し、保険会社は民泊が対象の保険を発売。民泊関連市場は今後も拡大が見込まれ、民泊がもたらす経済効果が注目される。 ニュースサイトで読む: http://mainichi.jp/articles/20161126/ddn/008/020/061000c#csidx18b194d033f2bd588f4861bdcc93ec4 Copyright 毎日新聞

よくあるご質問

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